トラウマインフォームドアプローチ チームで広がる可能性


「こころの元気+」の特集と連載
「こころの元気+」
   →「こころの元気+」(賛助会員)の申込方法


「こころの元気+」連載
トラウマインフォームドアプローチ
チームで広がる可能性 

当事者・家族・支援者からなる執筆者チームが、それぞれの体験をとおして、TIAトラウマインフォームドアプローチ、すなわちトラウマの理解を組みこんだ対応の考え方やトラウマを乗り越える工夫についてお伝えしていきます。

 

▼連載の内容
※くわしい内容は各号の電子版をご覧ください→コチラ

2022年
10月号(188号)第2回 トラウマインフォームドアプローチとは?(予告)
9月号(187号)第1回 連載内容と執筆者チームの紹介 ←初回のため全文公開

 


▼執筆者チーム

・ユキ・アボカド(当事者)
・吉田佳子(当事者家族)
・宮城整(長谷川病院公認心理師・臨床心理士)
・山崎さおり(長谷川メンタルヘルス研究所 公認心理師・作業療法士)
・片山皓絵(かたやまひろえ)(長谷川メンタルヘルス研究所 公認心理師・作業療法士)
・遊佐安一郎(長谷川メンタルヘルス研究所所長 心理職)
  2022年8月号(186号)まで連載→「境界性パーソナリティ障害とつきあう

 

→「こころの元気+」の特集と連載について

『こころの元気+』に戻る