トラウマインフォームドアプローチ チームで広がる可能性


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「こころの元気+」連載
トラウマインフォームドアプローチ
チームで広がる可能性 

当事者・家族・支援者からなる執筆者チームが、それぞれの体験をとおして、TIAトラウマインフォームドアプローチ、すなわちトラウマの理解を組みこんだ対応の考え方やトラウマを乗り越える工夫についてお伝えしていきます。

 

▼連載のタイトル
※くわしい内容は各号の電子版をご覧ください→コチラ

2024年
2月号(204号)第18回 リカバリー全国フォーラム2023をふり返って
1月号(203号)第17回 回復に必要な6つの主要な原則 その12 ⑥文化、歴史、ジェンダーの問題(2)

2023年
12月号(202号)第16回 回復に必要な6つの主要な原則 その11 ⑥文化、歴史、ジェンダーの問題(1)
11月号(201号)第15回 回復に必要な6つの主要な原則 その10 ⑤エンパワメント、意見表明と選択(2)
10月号(200号)第14回 回復に必要な6つの主要な原則 その9 ⑤エンパワメント、意見表明と選択(1)
9月号(199号)第13回 回復に必要な6つの主要な原則 その8 ④協働と相互性(2)
8月号(198号)第12回 回復に必要な6つの主要な原則 その7 ④協働と相互性(1)
7月号(197号)第11回 回復に必要な6つの主要な原則 その6 ③ピアサポート(2)
6月号(196号)第10回 回復に必要な6つの主要な原則 その5 ③ピアサポート(1)
5月号(195号)第9回 回復に必要な6つの主要な原則 その4 ②信頼性と透明性(2)
4月号(194号)第8回 回復に必要な6つの主要な原則 その3 ②信頼性と透明性(1)
3月号(193号)第7回 回復に必要な6つの主要な原則 その2 ①安全(2)
2月号(192号)第6回 回復に必要な6つの主要な原則 その1 ①安全⑴
1月号(191号)第5回 実践にかかせないポイント! 4つのR②

2022年
12月号(190号)第4回 実践にかかせないポイント! 4つのR①
11月号(189号)第3回 トラウマってなあに? 3つのE

10月号(188号)第2回 トラウマインフォームドアプローチとは?

9月号(187号)第1回 連載内容と執筆者チームの紹介 ←初回のため全文公開

 


▼執筆者チーム

・ユキ・アボカド(当事者)
・吉田佳子(当事者家族)
・宮城整(長谷川病院公認心理師・臨床心理士)
・山崎さおり(長谷川メンタルヘルス研究所 公認心理師・作業療法士)
・片山皓絵(かたやまひろえ)(長谷川メンタルヘルス研究所 公認心理師・臨床心理士)
・遊佐安一郎(長谷川メンタルヘルス研究所所長 心理職)
  2022年8月号(186号)まで連載→「境界性パーソナリティ障害とつきあう

 

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