発達障害 空気を読まずに言いたい放題


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発達障害 空気を読まずに言いたい放題

発達障害の当事者、支援者、家族など、さまざまな方に、言いたいことを伝えてもらうリレー連載。毎回違う方々の「なるほど!」「そうか!」新しい視点や考え方に刺激をうけるコーナーです(※青文字の回は文章が読めます。)

連載の内容

2019年9月(151号)30回:「対話」を通して、ともに学ぶ場・機会をつくる /長崎和則(川崎医療福祉大学教員/広島当事者研究会世話人) (予定)

2019年8月(150号)29回:本人の「表出」があたりまえの社会に /よつばもこ(成人ASD研究会 一般社団法人 高槻ルーロー)

2019年7月(149号)28回:自分軸を見つけ社会人として生きる /樋端佑樹(精神科医師)

2019年6月(148号)27回:今の私があるのは /長尾美香(広島県 発達障がい・不登校・ひきこもり関係者の居場所つくり「NPO法人らぽーる」)

2019年5月(147号)26回:「強みを活かしたい」は私を幸せにするのか /ウヌマ(鵜沼屋)

2019年4月(146号)25回:診断名のその先を見ていく/荒井陵(一般社団法人臨床心理福祉協会あすぴれんと理事長・NPO法人あすぴれんと理事長・臨床心理士)

2019年3月(145号)24回:4年の当事者活動の内外から見えてきたこと /山瀬健治(みどる中高年発達障害当事者会)

2019年2月(144号)23回:悩みはチャンス、主体性を取り戻す/武田里奈(地域ケアこころの診療所)

2019年1月(143号)22回:子どもの支援は大人の心の手あてから/八卷香織(特定非営利活動法人 TEENSPOST)

2018年12月(142号)21回:支援をするうえで考えてほしいこと/大橋衛(ハッピーテラス株式会社キャリア支援事業部)

2018年11月(141号)20回:伝えたい2つの思い/オム(OMgray事務局)

2018年10月(140号)19回:発信し続けたいこと/長谷ゆう(障害のあるひとたち応援マガジン『Co-Co Life☆女子部』ライター)

2018年9月(139号)18回:児童全員に発達検査を/森祐子(フリーライター)

2018年8月(138号)17回:でこぼこを尖らせつつ/池谷えつか(西東京市「でこぼこ」)

2018年7月(137号)16回:アスペルガーの生徒との出会い/大谷千晴(平塚市立旭陵中学校)

2018年6月(136号)15回:制度の狭間の二極化思考/下茉莉(埼玉県内の障がい者就労支援センター)

2018年5月(135号)14回:「正解」ではなく、「納得解」をみんなで作り出す/宮崎稔也(成人発達障害サロン しぇあ 代表)

2018年4月(134号)13回:自己主張し、違いを認める/丸山渉(NPO法人  さんきゅうハウス)

2018年3月(133号)12回:Age freeの活動で/矢田和寛(Age free community)

2018年2月(132号)11回:医師選び・病院選びの重要性朝倉美保(株式会社みのりの森  代表取締役、雑誌「きらり。」編集長)→内容はコチラから

2018年1月(131号)10回:あたりまえを伝える大切さ/瀬戸美津子(発達障害者支援センター「パース」)

2017年12月(130号)9回:カサンドラもアスペルガーも/SORA (アスペルガー・アラウンド)

2017年11月(129号)8回:学校の特別支援教育には専門性が足りない/武山弥生 (一般社団法人「シーズ発達研究所」

2017年10月(128号)7回:存在意義・生きる意味を問い続けて/神山忠(岐阜市特別支援教育 主幹教諭)

2017年9月(127号)6回:発達障害の方を支援する者から
/松田裕次郎(社会福祉法人グロー〜生きることが光になる〜配属先:びわ湖ワークス・ジョブカレ所長)

2017年8月(126号)5回:発達障害とともに生きる/詫磨一紫( NPO法人共に生きる)

2017年7月(125号)4回:学校という装置に合わないということ/新井隆俊(発達障害者支援センター相談支援員)

2017年6月(124号)3回:発達障害のお店「金輝」橋際義(金輝)→内容コチラから

2017年5月(123号)2回:学びを応援する支援こそ必要な支援松村りか(アスパラガスの会)→内容コチラから

2017年4月(122号)1回:社会性という制服について/相良真央(宮崎青年・成人発達障害当事者会ShiKiBu)→内容コチラから