発達障害 空気を読まずに言いたい放題


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発達障害 空気を読まずに言いたい放題

発達障害の当事者、支援者、家族など、さまざまな方に、言いたいことを伝えてもらうリレー連載。毎回違う方々の「なるほど!」「そうか!」新しい視点や考え方に刺激をうけるコーナーです(※青文字の回は文章が読めます。)

連載の内容

2020年
11月(165号)44回: 苦労より工夫のために情報の共有を!/野口あゆみ(オンラインママカフェ、~しあわせな共育を探究するコミュニティー~凸凹らぼ 運営者)
10月(164号)43回: 自分の弱みを出し合い助け合える社会を/常田秀子(和光大学現代人間学部心理教育学科)
9月(163号)42回: 発達障害にまつわる言葉に言いたいこと/遠藤光太(フリーライター)
8月(162号)41回: 対人援助の現場から「発達障害」について考えること/千賀則史(同朋大学社会福祉学部准教授/対人援助のための「統合的アプローチ研究会」代表)
7月(161号)40回:「当事者による、当事者のための」会社/飯野由布 (株式会社アイデアル 代表取締役)
6月(160号)39回:「コミュニケーションの困難さ」について考える ~学生の変化から~/本多祐子
5月(159号)38回:就労支援を通して/池田真砂子(一般社団法人ルンアルン ルンアルン1 就労支援係)
4月(158号)37回:支援技術を気軽に取り入れて/新美妙美(信州大学医学部子どものこころの発達医学教室特任助教)
3月(157号)36回:僕の思いと僕の活動ココペリ(Locopelli)
2月(156号)35回:発達障害は個性? 障害? そのあたりはっきりしたほうがいいんじゃない?ケイ・スズキ(いずみハッタツ友の会)
1月(155号)34回:私が起業した理由/平林景(株式会社 とっとリンク)

2019年
12月(154号)33回:僕らの愛すべき、僕らを苦しめる心理原則を乗り越えるために/成瀬毅(NPO法人アップル・シード)
11月(153号)32回:当事者会の問題と第三の居場所 /Kay(丹後の凸凹個性家・大人の発達障害当事者)
10月(152号)31回:放課後等デイサービスができること /今川悦子(一般社団法人無限 副理事長)
9月(151号)30回:「対話」を通して、ともに学ぶ場・機会をつくる /長崎和則(川崎医療福祉大学教員/広島当事者研究会世話人)
8月(150号)29回:本人の「表出」があたりまえの社会に /よつばもこ(成人ASD研究会 一般社団法人 高槻ルーロー)
7月(149号)28回:自分軸を見つけ社会人として生きる /樋端佑樹(精神科医師)
6月(148号)27回:今の私があるのは /長尾美香(広島県 発達障がい・不登校・ひきこもり関係者の居場所つくり「NPO法人らぽーる」)
5月(147号)26回:「強みを活かしたい」は私を幸せにするのか /ウヌマ(鵜沼屋)
4月(146号)25回:診断名のその先を見ていく/荒井陵(一般社団法人臨床心理福祉協会あすぴれんと理事長・NPO法人あすぴれんと理事長・臨床心理士)
3月(145号)24回:4年の当事者活動の内外から見えてきたこと /山瀬健治(みどる中高年発達障害当事者会)
2月(144号)23回:悩みはチャンス、主体性を取り戻す/武田里奈(地域ケアこころの診療所)
1月(143号)22回:子どもの支援は大人の心の手あてから/八卷香織(特定非営利活動法人 TEENSPOST)

2018年
12月(142号)21回:支援をするうえで考えてほしいこと/大橋衛(ハッピーテラス株式会社キャリア支援事業部)11月(141号)20回:伝えたい2つの思い/オム(OMgray事務局)
10月(140号)19回:発信し続けたいこと/長谷ゆう(障害のあるひとたち応援マガジン『Co-Co Life☆女子部』ライター)
9月(139号)18回:児童全員に発達検査を/森祐子(フリーライター)
8月(138号)17回:でこぼこを尖らせつつ/池谷えつか(西東京市「でこぼこ」)
7月(137号)16回:アスペルガーの生徒との出会い/大谷千晴(平塚市立旭陵中学校)
6月(136号)15回:制度の狭間の二極化思考/下茉莉(埼玉県内の障がい者就労支援センター)
5月(135号)14回:「正解」ではなく、「納得解」をみんなで作り出す/宮崎稔也(成人発達障害サロン しぇあ 代表)
4月(134号)13回:自己主張し、違いを認める/丸山渉(NPO法人  さんきゅうハウス)
3月(133号)12回:Age freeの活動で/矢田和寛(Age free community)

2月(132号)11回:医師選び・病院選びの重要性朝倉美保(株式会社みのりの森  代表取締役、雑誌「きらり。」編集長)→内容はコチラから

1月(131号)10回:あたりまえを伝える大切さ/瀬戸美津子(発達障害者支援センター「パース」)

2017年
12月(130号)9回:カサンドラもアスペルガーも/SORA (アスペルガー・アラウンド)
11月(129号)8回:学校の特別支援教育には専門性が足りない/武山弥生 (一般社団法人「シーズ発達研究所」
10月(128号)7回:存在意義・生きる意味を問い続けて/神山忠(岐阜市特別支援教育 主幹教諭)
9月(127号)6回:発達障害の方を支援する者から
/松田裕次郎(社会福祉法人グロー〜生きることが光になる〜配属先:びわ湖ワークス・ジョブカレ所長)
8月(126号)5回:発達障害とともに生きる/詫磨一紫( NPO法人共に生きる)
7月(125号)4回:学校という装置に合わないということ/新井隆俊(発達障害者支援センター相談支援員)

6月(124号)3回:発達障害のお店「金輝」橋際義(金輝)→コチラから

5月(123号)2回:学びを応援する支援こそ必要な支援松村りか(アスパラガスの会)→コチラから

4月(122号)1回:社会性という制服について/相良真央(宮崎青年・成人発達障害当事者会ShiKiBu)→コチラから