☆PCやスマホなどからも読める「こころの元気+4月号電子版」(230号)を2026年4月15日に公開しました。
「幻聴」「妄想」には根底に“現実ではないもの”という意味があります(幻=まぼろし、妄=嘘・いつわりの意)。けれども聞こえる声、見える世界、感じる気配―それらは錯覚ではなく、本人にとっては現実そのものです。
医学的な症状名で「それは幻聴だから」「妄想だから」と言われた瞬間に、本人の言葉は全否定され、現実だと感じている体験は切り離されてしまうと感じる人もいます。
この特集では、「幻聴・妄想」と呼ばれてきた体験を“マボロシ”ではなく本人には現実であると受け止め、当事者・支援者などが、それぞれの言葉で“声”や“世界”とのつきあい方を語ります。
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