まんが特集


「こころの元気+」では、時々、特集部分をすべてマンガにしたまんが特集を組みます。
以下は、そのまんが特集です。まんがだからこそ伝わる世界をお届けします。

2020年5月号「まんが特集 いろんな立場の恋愛・結婚」(159号)

恋愛にも結婚にも、よいこともあれば困りごともあります。当事者、子どもの立場、きょうだいの立場、LGBT、夫婦としてなど、色々な立場からの体験を踏まえた恋愛・結婚まんが特集です。

2019年5月号「まんが特集 睡眠あるある!」(147号)

みなさん睡眠ではいろいろと苦労があると思います。 そんな睡眠にまつわる苦労や体験、工夫などを11人の方にまんがで表現していただだきました。
思わず「あるある!こんなこと」と言いたくなるような、まんががあるかもしれません。

2018年10月号「まんが特集 お金のやりくり苦労してます」(140号)

病気や障害などを抱えることで、なかなか就労できなかったり、仕事をしていても長く続けられなかったりして収入が少なく生活に苦労をしている方は大勢いることと思います。
この特集は、そんな「お金のやりくりの苦労」「経済的に苦しい」「こんな工夫をしている」などをテーマにした漫画やイラストをおとどけするマンガ特集です。

2018年4月号「まんが特集 働く生活」(134号)

特集のテーマは「働く生活」ですが、今回は正社員だけでなく、作業所やアルバイト、ピアサポーター、働く前の夢など、色々な「働くこと」についてをマンガで描いていただきました。

2017年10月号「まんが特集 笑って元気プラス」(128号)

『笑う門には福来たる』ということわざは、科学的にも正しいそうです。
皆さんにも、今ふり返ると笑ってしまうようなエピソードはいろいろありませんか?
ちょっとでも元気をプラスしたい! ということで、そんなお話をまんが特集でおおくりします。

2016年11月号「まんが特集 いやなこと苦手なこと」(117号)

自分のいやなことや苦手なことは、他の人にはわかりにくいことが多いですね。
この特集は、「まわりの人が気がつきにくいこと」を漫画やイラストで表現しています。文章ではわかりにくいことでも、漫画やイラストだと周囲の人にもわかりやすくなります。「ああ、こういうことがいやなんだな、苦手なんだな」ということが周囲の人に伝わる、まんが特集です。

2016年3月号「まんが特集 精神科病院の世界」(109号)

精神科病院やクリニックであったこと、見たことをテーマにした漫画特集です。
病院のすばらしい医者、困った医者、謎のルール、看護師さん、病院で出会った仲間、待合室でのできこと、入院のときの体験、楽しかったこと、いやだったこと、謎だったこと――などなど、病院やクリニックで実際に自分が体験したり、見聞きしたりしたことをテーマにしました。

2015年3月号「まんが特集 消えてしまいたい・逃げ出したい」(97号)

「消えてしまいたい」「逃げ出したい」という気持ちを抱く方はたくさんいますが、そうした気持ちを肯定する漫画特集です。今回は漫画だけの特集です。消えてしまいたい、逃げ出したい、という気持ちをテーマに漫画9作品、読者のイラスト多数を掲載します!

2012年4月号「まんが特集 入院してました」(62号)

今月号はナント! 特集の20頁分は全部まんが!
5人の当事者の方たちが自分の体験をもとに、入院生活を描きました。全部体験談なので、読んでいて思わず「あるある」「私もそうだった」という話から、「私はもっと大変だったなあ」などと入院のことを考えることができます。
今どきの入院事情をまんがで知ることができます。