それぞれのリカバリーストーリー


「こころの元気+」は、2017年3月号で創刊10周年を迎えます。 →3月号「春を呼ぶリカバリー文化祭」はコチラ
コンボでは、よくリカバリーを取り上げますが、「リカバリー」という言葉だけでは、なかなかピンと来ないと思います。
今回、身近にリカバリーを感じてもらい、人によりそれぞれ異なるリカバリーストーリーを知ってもらうために、3月号の特集に掲載しきれなかった多くの方々から投稿されたストーリーを紹介するネット特集をお届けします(掲載許可をいただいた投稿のみ)。それぞれに価値があり、それぞれがリカバリーです。 「こころの元気+」とは?

それでも、前を向いて
いいところもそうでないところも、自分
自傷、OD等から、PSWへ
生死の境から
資格と結婚が契機となり
うつ病の経験が精神看護につながり一本に
再び人間になりました
10年経って気づいた事
震災・出会い・再会、そして別れ
十年前と今
よい医師と人との出逢いで
年をとれば
1つ1つ積み重ねて
今は違います
楽しい人生を送りたい
探求が重要
武術と出会って
恨みながら妬みながら死んでいくのは嫌だ
仕事と折り合いをつけながら
自分も自然の一部

 

過去の「こころの元気+」の情報などをまとめたネット特集は

精神科の診断
障害年金
精神科の薬の量
働くということ
親子関係
減薬・断薬・離脱