3月号「春を呼ぶ リカバリー文化祭」(121号) 創刊10周年記念号


こころの元気+」は、コンボの賛助会員の方に(毎月15日頃までに)お届けする会員誌のメンタルヘルスマガジンです。
毎月テーマが変わる特集の部分と、同じコーナーが続く連載の部分でできています。→賛助会員(さんじょかいいん)とは?

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岐阜新聞(4/8)・産経新聞(3/28)・毎日新聞(3/27)・神奈川新聞(3/26)・西日本新聞(3/25)・山陽新聞(3/24)・信濃毎日新聞(3/24)・奈良新聞(3/24)・上毛新聞・四国新聞・静岡新聞・山陰中央新報・北海道新聞・下野新聞等で「こころの元気+」が紹介されました。

【3月号の特集】
「こころの元気+」は、この3月号で創刊10周年を迎えます
この10年でリカバリーに対する考え方は深まったのか、読者にとってのリカバリーは何か―など、身近にリカバリーを感じてもらい、人によりそれぞれ異なるリカバリーを表現してもらえるよう「リカバリ文化」と銘打って、文化のようにさまざまな工夫でリカバリーを表現してもらった、いつもとはちょっと違う10周年特集です。

〔特集目次〕
特集1 基調講演  リカバリーを取り巻く言葉/宇田川健

「リカバリー」:英語としての意味は「回復」ですが、単なる回復だけではなく、病気などによって失われた自分の可能性を広げていくプロセスのことで、それには限りがなく、人によって異なるものとされています(リカバリーフォーラム用語集より)。
この特集で、著者が語るリカバリーとは…。

特集2 4コマまんが展
6人の方達の様々な作品を掲載。

特集3 川柳&謎かけ発表会
謎かけリカバリーとかけて、○○ととく、その心は?
川柳:リカバリーにまつわる五七五

特集4 イラスト展
こればかりは見てもらわないと、説明だけでは伝えられません。
※説明が掲載しきれなかった「しのさん」のイラストは→コチラ

特集5 リカバリーストーリー発表会~10年前の私と今の私
本当に、人によって様々なリカバリーストーリーがあります。
今回は、本に掲載しきれなかった方々のストーリーもHPにまとめました→こちらをクリック

特集6 研究発表『こころの元気+』からリカバリーを発掘する!    /小平朋江  聖隷クリストファー大学看護学部・いとうたけひこ 和光大学 現代人間学部心理教育学科
これまでの「こころの元気+」を研究の視点で調べていただきました。

特集7 リカバリー写真展
何がリカバリーにかかわっているのかも、まさに人それぞれ。そのそれぞれを写真で掲載しています。

特集8 私のリカバリーソング
いろいろな曲名があがりました。それぞれどんな曲か聞いてみるのも…

▼3月号の表紙撮影の様子です

 


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