双極性障害 私の打ち手


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双極性障害 私の打ち手

これまで『こころの元気+』では、双極性障害(躁うつ病)ついて質問と回答のQ&A方式で取り上げてきました(※詳しくは→コチラ)。
この新連載では、双極性障害の方々に順に、日常生活や病気とのつきあい方での具体的な方法であるその方の「打ち手」をご紹介していただきます。様々な方のリレー形式の連載です。

▼連載の内容
※2021年2月号(168号)から「こころの元気+」が電子版になります。内容は各号をご覧ください→コチラ

1月号(167号)第9回 双極性障害をかかえる者特有の不安と解消法/ 矢部滋也(一般社団法人 北海道ピアサポート協会)

12月号(166号)第8回 お金とのつきあい方の打ち手・「いい感じの自分」で暮らすための打ち手・病気と主体的につきあっていくための打ち手/
松岡瑛美(神奈川県)WRAPファシリテーター

11月号(165号)第7回   躁のとき、うつのときに働くための打ち手・「いい感じの自分」で暮らすための打ち手/
もりくん(北海道)

10月号(164号)第6回   双極性障害のメリット・デメリット/
松尾親(埼玉県)

9月号(163号)第5回 人との距離感をうまく維持する工夫・自己開示、自分の障害を伝えるタイミング/ 稲垣麻里子(北海道ピアサポート協会 多機能型事業所PEER+design(ピアデザイン)精神保健福祉士)

8月号(162号)第4回 生活記録表などのツール活用の打ち手/周囲に「躁状態」と言われたときの打ち手/
彼谷哲志

7月号(161号)第3回 主治医とのつきあい方の打ち手・眠れなくても平気なときの打ち手/
しばたあきこ

6月号(160号)第2回 恋愛や結婚の工夫の打ち手・躁状態と気づいたときの打ち手
/ 道村芽衣

5月号(159号)第1回 こんな連載始めます/矢部滋也(一般社団法人北海道ピアサポート協会)&加藤伸輔(ピアサポートグループ在)