生活ファーストで行こう! いい感じで薬とつきあう


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生活ファーストで行こう! いい感じで薬とつきあう

これまで『こころの元気+』では、薬の量や副作用、離脱などについて取り上げてきました(※詳しくは→コチラ)。
この連載では、具体的な生活を第一にした「生活ファースト」での薬とのつきあい方を考えていきます。
具体的には…
・なぜ薬を考えるときに、自分の生活・人生の希望を伝えるのがよいのか?
・薬の保管の仕方、のみ合わせってあるの? のみ忘れたときはどうしたら?
・変える、減らす、診断の見直しを考えたい などなど…
こんな疑問に、地域で活動している薬剤師・医師・看護師・家族・ピアの仲間でリレー形式で考えていきます。

連載の内容
▼2020年
3月号(157号):第3回 「薬合ってないかも」を考える/ 渡邉真里子(ちはやACTクリニック医師)

2月号(156号):第2回 薬ののみ方と保管方法
香取牧子(つばさクリニック/ACT-Aile 薬剤師・精神保健福祉士)と吉田健(みどり調剤薬局 薬剤師)

1月号(155号):第1回 人生にあわせた薬ののみ方
渡邉真里子(ちはやACTクリニック医師)と香取牧子(つばさクリニック/ACT-Aile 薬剤師・精神保健福祉士)