→コンボのトップページへ戻る ▼2026年7月号「こころの元気+」より
福祉のサービスや支援を受けるうえで、
「自分は弱い立場だなぁ」と感じた体験談を皆さんに教えていただきました。
▼境界線の曖昧さ
おとぎ せつさん(広島県)
契約を切った計画相談支援の方に強引に介入され、体験利用中だったA型(就労継続支援A型事業所)の正式採用が取り消しになってしまった過去があります。
障害があるから、弱い立場だから、「だから自分が支援してあげなくちゃいけない」という支援者の境界線の曖昧さを感じました。
すでに契約は切っているはずなのに…